Jazz Pianist 浅川太平

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本日17日、浅川太平の音vol.2"田園とキースジャレット"配信のお知らせ



いよいよ本日6/17(日)22:30より、壮絶なライブとなった浅川太平の音vol.2"田園とキースジャレット"を、なんと3時間のノーカットライブ配信で行います!



今回のメンバーは、素晴らしいテナーの森田修史君と私ピアノの浅川太平。



vol.1の至上の愛という命の巡りから、



今度は70年代をテーマに、その時代の気風と僕らの音楽、そしてキースの音楽を対峙させたこの時間。



季節を駆け抜ける一遍の風のように音は流れていきます。



皆様、以下のお好きなほうで是非いらしてください!!







2012-06-17 03:57:48投稿者 : 浅川太平

silent echoes@メルセス修道院を終えて

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昨日のbaroque voice concert。
多くのお客様にお越し頂きました。
お越し下さった皆様、baroque voice主宰内田君、スタッフの皆さん、出演者の皆さん、榎並さんご夫妻、そして何よりシスターの皆様に感謝申し上げます。

Baroque voice concertも早いもので六回目。
振り返れば、僕自身も色々な楽器、色々な編成で演奏させて頂きました。
クラヴィコードの即興ソロオルガンの即興ソロピアノでオリジナル曲のソロquietronica
様々なタイプの音楽を演奏してきました。



そして今回のsilent echoes。



silent echoesとは手作りの音響的即興グループ。
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メンバーは自分とヴィブラフォンの山本玲子(右)さんとヴォイスの土屋絢子(真ん中)さん。
メルセスの柔らかな沈黙に身を置きながらスタートしました。


-セットリスト-
1.Drawing 1
2.Drawing 5
3.Drawing 4
4.Vibraphone part1 <ピアノとヴィブラフォンの為の変奏曲> (浅川太平)
5.Drawing 2
6.Hope(浅川太平)
7.Drawing 3
8.ヴィブラフォンと弦楽合奏の為の協奏曲 第1楽章(エマニュエル セジョルネ)
9.Entropy Monolemma(浅川太平)



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「Drawing~」というのは、この日も展覧会が開かれていた銅版画家/榎並彩子さんの作品から影響を受けて書かれた1小節の5つのメモのこと。

このメモを元に三人で即興演奏をしました。
土屋さん山本さんは即興演奏は初めてだそうでしたが、メルセスの音響を把握した空間的な即興を繰り広げてくださいました。

「ピアノとヴィブラフォンの為の変奏曲」は、今年山本さんに書いた曲で、今後は全8~9曲にして発表する予定の曲です。

「Hope」は、先日の"浅川太平の音vol.2"でも演奏した曲。

「ヴィブラフォンと弦楽合奏の為の協奏曲」は、フランスの現代作曲家/エマニュエルセジョルネの静謐な曲。

最後の「entropy monolemma」は、エネルギー問題を憂慮して書いた曲。「エントロピー」(変化に内在する)「モノレンマ」(問題)。


そもそも今回のテーマは”奉納唱”、よい意味で自分の為の音を演奏することでした。
よって、メインに即興演奏を置いたのです。
そして、修道院のここにしかない沈黙との対峙。
そして榎並さんの作品から影響を受けた、めくるめく交差する線。そして一番底に存在する通奏低音。

この日の為に、やってみないと分からない状態にするための準備はしてきました。
やってみたことで、諸々準備段階の問題点も見えたり、思いもしなかった音があったり、また新たな追求を見いだせたような気がします。

この"silent echoes"、今後も推し進めていけたらと思っております。



そして、この日の後半。
内田輝率いるensemble radio baroque。
内田輝(ss)曾宮麻矢(as)かみむら泰一(ts)白石琢也(tuba)太田淑恵(soprano)
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サックス3本とチューバがパイプオルガンの代わりになり、そのパイプがそれぞれ意志を持って音楽を奏でていくというコンセプト。
バッハやブクステフーデの作品が修道院に美しく響き渡りました。
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さらに新たにソプラノの太田さんが加わった事により、より深くよりシンプルになっている印象。
どんどん素晴らしいグループに変貌しています。
このグループでは関内エアジンで7/29(日)の夜に演奏する模様。必見です。




演奏後の空。
雨男ぶりはライブ後に発揮。
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2012-06-11 20:43:40投稿者 : 浅川太平

浅川太平の音vol.2を終えて



昨日はbartimeにて二回目の"浅川太平の音"



今回も満員御礼の中演奏させていただきました!

お越しくださいました皆様、ホントにありがとうございました!



そして、素晴らしい音を届けてくださった森田修史君、
すべてをサポートしてくださったzujaさん、
アシスタントをしてくださった白梅軒さん、
前回に続き快く場所を提供してくれたbartimeスタッフの皆さん、

ありがとうございました!







今度のvol.2は70年代がテーマ。


ラブ&ピース、ベトナム戦争終結、ニューシネマ、オイルショック、環境問題、モラトリアム、新保守主義....
音楽でいえば、ニューミュージック、ニューソウル、フォークソング、ハードロック、パンク、ニューウェーブ、フリージャズ、インプロ....



アンチヒーローなこの時代。

自分は77年生まれなので想像の範囲になるが、何かにつけ"ニュー"がつくところからもわかるように、形式へのアンチテーゼから別のものに昇華しようというエネルギー、そして自由への多くの葛藤を感じたこの時代。


そんな中、70年代を一遍の風のように通りぬけ、現在も活躍中のピアニスト。キースジャレット。

ジャンルの形式化を拒み、この時期は自由という荒波の中から多くの牧歌的で叙情的なメロディーを、インプロだけではなく曲によっても生み出していました。



昨日は、そんな時代の気風とキースの音楽、そして自分の音楽と森田君の音を対峙させる機会となりました。

そして、前回は命の巡りがテーマでしたが、今回はそれぞれの作品という季節を乗り越えて、田園風景に流れる一遍の風にすることでした。

そこで、セットリストを春夏秋冬というか冬春夏秋でキースの曲と自分の曲を配置し、風のように音が通り過ぎるイメージで構成しました。季節が冬からスタートとしたのは、札幌生まれの自分の雪への郷愁の思いからと、雪は自分にとって想像力をかきたてる存在であるからです。



セットリストは以下のようになりました。
オリジナルもキースがいなければ書けなかった6曲を入れました。


1st
冬・melancholia(浅川太平)
冬・death and the flower(keith jarrett)「生と死の幻想」収録
春・spiral dance(keith jarrett)「ビロンギング」収録
春・blossom(keith jarrett)「ビロンギング」収録
夏・follow the crooked path(keith jarrett)「流星」収録
夏・be(浅川太平)
夏・wind up(keith jarrett)「ビロンギング」収録
秋・yaqui indian folk song(keith jarrett)「宝島」収録

2nd
冬・cold sun(浅川太平)
春・illusion comic(浅川太平)
夏・take me back(keith jarrett)「エクスペクテーションズ」収録
秋・sun bear SAPPORO 1(keith jarrett)「サンベアコンサート」収録
秋・strings(浅川太平)
秋・country(keit jarrett)「マイソング」収録
風・forest flower(charles lloyd)「フォレストフラワー」収録
風・hope(浅川太平)
風・in a silent way(joe zawinul)「インアサイレントウェイ」収録




森田君のサックスからは、自然で純粋かつ強いエネルギーが溢れていて、一緒に演奏していてホントに得るものが多かった。そこには、自然農を追求し実践している彼のライフワークも関係あるような気がします。


お互い自然に任せて演奏したため、「follow・・」ではあらぬ方向に進んでいき面白かった。日本語題は"曲折の人生"

2ndの「sun bear SAPPORO」は、キースの札幌での76年秋のコンサートの即興をもとに即興し、続いて演奏した「strings」はそのコンサートの演奏に触発されて書いたもの。

「hope」は今回のテーマ曲。

「in a silent way」はジョーザヴィヌルの名曲。
この日にリハーサルで急遽追加したもの。



今回もライブは収録されております。
放送になるかもしれませんので、こちらもご期待頂ければ幸いに思います。




今回ライブが終わり、お越しくださった皆さんと、そして最後にzujaさんと色んな話ができて嬉しかった。
時代のこと、ジャズのこと、音楽のこと、メディアのこと...


そして、改めてキースジャレット、そしてポールモチアン、チャーリーへイデン、デューイレッドマン、ヤンガルバレクetc....当時の共演者である彼らの偉大さをかみしめつつ、70年代という時代の風を改めて想像しました。








そして・・・ボーっとするまもなく次のテーマが発表に!!


vol.3はなんと・・・



"GAME"



詳細は後日発表いたします!
今後とも"浅川太平の音"宜しくお願いいたします!








2012-05-27 19:04:35投稿者 : 浅川太平

keith jarrett~浅川の音vol.2に向けて



keith jarrett。

60年代のトリオ、
70年代の2つのカルテット(アメリカン、ヨーロピアン)と即興演奏、
80年代以降のスタンダ-ズとクラシックの活動・・

どの時代の音楽も驚異的なクオリティーと勇気を感じるが、keithは音楽の自由のために、形式に縛られることなく苦闘し続けている。いうまでもなく偉大で孤高。そんな印象である。




自分自身keithのライブは、1999,2001,2002,2005年とトリオやソロで何度も拝聴したが、個人的に一番印象に残っているのは2001年4月のトリオライブ@オーチャードだった。

この日は、キースが慢性疲労症候群を克服してから最初の日本でのトリオライブだったこともあり、ホールは”お帰りキース”のような和やかで落ち着いた空気。誰もがスタンダードを楽しみにしている空気だった。

しかしkeith,gary,jackは、登場するやいなや45分ノンストップの即興演奏(この模様はそのまま"always let me go"一枚目に収録)。

ホール内は困惑と感動が入り混じった不思議な雰囲気になったが、自分としてはこのライブにkeithの本質があったような気がして嬉しくなってしまった。

自由のために音を解き放つあの感覚に本質がある。

そして、それはおそらく音とは別の何かによって動いている。



自分にとってkeithの存在は、形式へのアンチテーゼのようにも見えたのだが、よくよく考えれば70年代のジャズシーンはそういう試みはそこここでやっていたわけで、クオリティーやリアリティーに差異があったにせよ、驚くようなことではなかったわけである。
そんな当時の空気は自分にはわからないが、残された録音物、当時からのファン、諸先輩方のお話をきいて色々想像するのである。そして、想像によって当時との違いを楽しむのである。




"浅川太平の音"という年6回のシリーズ企画をzujaさんに提案されてからというもの、色々考えた結果、その時代その時代によって特に影響を受けたものと今の自分を対峙させようと思った。


ここで初めて言うが、実はこの計6回の企画は時代順に並んでお送りすることになっている。

そこで、70年代で一番影響を受けた人ということで、今回keith jarrettにすることにした。


【ちなみに、vol.1→60年代(至上の愛)。vol.2→70年代(keith jarrett)。vol.3→80年代(後日発表)。vol.4→90年代(後日発表)。vol.5→00年代(後日発表)。vol.6→2012年】




70年代のkeith jarrett。

この頃はどの作品もビートがとても強く、かつとても叙情性に富んでいた。
特に自分はその牧歌的叙情性に影響を受け、そこにファンシーピクチャーのような四季折々の広大な田園風景を心に思い描きました。
そこで、vol.2は「田園とキースジャレット」というタイトルになりました。


ちなみに、そんな70年代のkeith jarrettの中でも特に影響を受けた作品は「」と「生と死の幻想」です。

4ビートやフリーが自然につながり、実験的で神秘的。

そして、そんな要素がこの作品同様に感じられるのが今度ご一緒する素晴らしいサックス奏者森田修史さんです。

森田さんの透明なエネルギーとともに、キースの曲と自分の曲をメドレーでやっていくつもりです。



キースの曲は、「生と死の幻想ビロンギング」「マイソング」「宝島」「流星というアルバムの中の曲が中心になりそうです。そこに自分の曲と即興演奏が混ざる感じ。

第一部、第二部ともに冬から秋への流れで構成されます。

当日は手書きのプログラムもまたお配りさせていただくかと思います。



5/26、蒲田bartimeに足をお運び頂ければ幸いです。

どうぞ楽しみにしていてください!






5/26(土) 浅川太平の音 vol.2
"田園とキースジャレット~four seasons"
キースジャレットという田園を四季で巡る
 浅川太平&森田修史(ts)
open18:00/start19:30(1st)21:00(2nd)
ミュージックチャージ¥2000
こちらに予約【bartime 03-3732-8188 18時以降】をすると¥1800に
さらにzujaさんのtwitterをフォローしてDMで予約すると¥1500に!







2012-05-14 02:54:00投稿者 : 浅川太平

浅川太平の音vol.2のお知らせ


いよいよ近づいて参りました、浅川太平の音vol.2。

前回のvol.1至上の愛はライブはもちろん配信も何度も再放送をさせていただくことになり感謝の気持ちで一杯です。

がしかし・・まだvol.1が終わっただけ。
僕自身は3/10が終わった次の日にはvol.2の準備に取り掛かっておりました。



さて、vol.2のテーマですが、こちら↓




"田園とキースジャレット~four seasons"


キースの遠くまで続く田園風景を思わせるような透明感は自分の音を形作る上で重要なファクターでした。
キースジャレットの70年代の曲やモチーフと、季節がテーマのオリジナル曲とがまざりあって、この日のステージは透明な四季を表現したいと思います。

音が吹きぬける一遍の風になれば。


詳細はまた随時更新します。

5/26(土)浅川太平vol.2、どうぞご期待を!






2012-04-26 00:02:25投稿者 : 浅川太平

浅川太平の音vol.1の再々配信


来たる18日。
夜10:30より、浅川太平の音vol.1の映像、今度は
コチラよりustreamでご覧いただけます。

コチラは宣伝動画!


今度は高画質高音質。ご期待を!

2012-04-12 15:07:35投稿者 : 浅川太平

4/8ピットイントリオライブを終えて


昨日はピットイン昼の部でした。

この日は3/10"浅川太平の音vol.1"以来のカイドーさん橋本さんとのトリオ。
今度はピットインの許可も頂き、コルトレーン"至上の愛"にオリジナルが組合わさったものを、再び休憩なしでお送り致しました。


弾き続けた2時間20分は、前回とはまた違う流れで無意識に動かされました。


ピットインでこの内容ができてホントによかった。



お越し下さった皆さん
スタッフの皆さん
カイドーさん
橋本さん


皆さん、僕のわがままに再度付き合ってくれてありがとう。




この目線の先に憧れました。
あのときの気持ちのままやってこれた気がする。
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2012-04-09 04:12:14投稿者 : 浅川太平

3/31セロニアスライブを終えて


春の嵐ともいえるこの日。
セロニアスで初のリーダーライブ、今回は歌モノリーダーを行いました。
メンバーはヴィブラフォンの
山本玲子さんとゲストにヴォーカルの土屋絢子さん。
お越しくださった皆さん、ありがとうございました!
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セットリストは以下でした。

1st
1.sometime ago(sergio mihanovich)
2.away time(浅川太平)
3.the moon is a harsh mistress(jimmy webb)
4.waltz for debby(bill evans)
5.two for the road(henry mancini)
6.vibraphone part1"ピアノとヴィブラフォンの為の変奏曲(仮)"(浅川太平)

2nd
7.u(山本玲子)
8.放心(浅川太平/土屋絢子)
9.月のおさがり(浅川太平/土屋絢子)
10.ベルベットイースター(荒井由実)
11.アラベスク(浅川太平)
12.ブレーメン(くるり)
※土屋さんは3.4.7.8.9.10.12に参加


山本さんと土屋さんは去年のメルセス修道院ライブでquietronica(ピアノは船山さん、その時自分はオルガン)で一緒でしたし、土屋さんのantique orchestraでも橋本学 さんを交えてお送りしていたので、音楽的にもしっかりフォーカスして作れる間柄な為、"メルヘン(寓話)"をテーマにこの日を向かえられました。

vib山本さんとのデュオでお送りしたvibraphone part1は、副題が"ピアノとヴィブラフォンの為の変奏曲"なだけあって、ジャズと現代音楽をミックスされたもの。自分のイメージではこのシリーズを8曲の組曲化して将来発表できたらと思っています。

vo土屋さんも最近はクラシック活動も活発で、来月は所属しているregalo tokyoの一員としてパリでコンサートもするのだそうです。quietronicaやantique orchで歌っている曲も、中低音域のサウンドが安定してきたせいか、最近より安定感が増してより落ち着いた声になった気がします。

この日は披露しなかったですが、リハーサルでは3人で完全即興もやったりしました。
音響的なアプローチがとても面白くなったので、6/10(日)メルセス修道院でのbaroquevoice concertでは、昨日とは違い今度は即興とクラシックで三人でお送りできればと思っています。

今後この歌モノの活動も応援宜しくお願いします!


2012-04-01 19:56:10投稿者 : 浅川太平

浅川太平の音vol.1放送を終えて


先日25日のニコニコ動画による"浅川太平の音vol.1"の放送は、ホントに多くの方々(来場者数:
362人 コメント数:1113)がお越し下さいました!
皆さん本当にありがとうございました!
見てくれた人の力になれればと思って始めたのだが、正直なところ、こんなに見て下さるなんて思いもしなかった。。

御陰様で、再放送も3/31 19:30〜に決定したようです。
まだの方、もう一度ご覧になりたい方は是非!
http://live.nicovideo.jp/watch/lv87025949


この"浅川太平の音"シリーズは、ある一貫したコンセプトを元に進めていくのですが、その発表は後日にすることになると思います。

これからも気を引き締めてこのシリーズと向き合っていこうと思う。
音は追い風になることができる。
応援よろしくお願い致します!


vol.2 5/26(土) 森田修史(ts)
vol.3 7/28(土) 池澤龍作(ds)
vol.4 9/8(土)メンバー後日発表
vol.5 11/10(土) メンバー後日発表
vol.6 12/8(土) メンバー後日発表







2012-03-28 02:43:05投稿者 : 浅川太平

浅川太平の音vol.1ノーカット放送のお知らせ


3/25(日)夜22:30より翌1:00まで、先日3/10に行われた''浅川太平の音Vol.01''をノーカット放送いたします。
しっかりミックスもしていただきました。

浅川太平トリオ【カイドーユタカwb橋本学ds】による至上の愛ライブ!
御期待ください!! 


http://live.nicovideo.jp/watch/lv85822254

浅川太平の音
http://zuja.jp/taihei/



zujaさんのニコニコ動画チャンネルの定期配信では、様々なアーティストのライブ映像がご覧になれます。
是非、ニコニコ動画IDを取得頂いて、zujaさんのチャンネルにご登録お願いいたします!




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2012-03-23 02:28:29投稿者 : 浅川太平
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